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パシードブログ

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冬期講習会の授業の意義

2009年12月04日

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 前回のブログでは、冬期講習会の内容を身につけるためにも事前準備(計画)をしっかり立てておきましょう、という内容を書きました。
 今回は冬期講習会の意義について書いてみます。
 中学受験指導における冬期講習会は小学6年生ではいうまでもなく受験直前指導となり、受験当日に向けた内容を徹底的に指導することが目的となっています。
 対して小学5年生以下では、今までの重要単元の復習と、間近に迫った新学年の準備が目的となります。ですから冬期講習会は2週間という限られた期間しかありませんが、中身の詰まった講習会となっています。また長時間の学習も余儀なくされるときでもあります。
 これらの目的を理解して、復習や新学年の準備に取り組めば効果的な成績向上へとつながります。

■冬期講習会&新年度受講説明会・テスト■
●日程:12月12日(土)午前11時00分〜12時30分  12月13日(日)午前10時30分〜12時00分
●対象:小学2年生〜小学5年生
●場所:第一ゼミパシード天王寺校
※詳しくは下のホームページでご覧ください。

<■パシード天王寺校のホームページ■
パシード天王寺校の詳しい内容はこちらをクリック!
 お申し込み・お問い合わせはこちらよりお願いします。
お気軽にご相談ください。

Posted by: 天王寺校 日時: 2009年12月04日 22:33 | 記事ページ

身につく算数勉強法とは?

2009年12月11日

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 昨日の授業で生徒たちに話したことです。
「算数の成績を上げるための勉強法」について小学5年生の授業で次のように話しました。宿題をするときに、一生懸命問題を解くことに時間をかけているのはいい勉強方とはいえない、わからない問題が出てきたときに調べながら解答しても力はつかない、できない問題を誰かに聞いてわかったとしても身にはつかない、といいました。
 では算数の問題が解けるようになるための効果的な勉強方法は何か?それは次のように話しました。
 できる問題だけを先に解いてしまう、3分間考えて開放の糸口が見つからない問題はとばす、できなかった問題や間違えた問題に印をつける、のです。
 そしてできなかった問題の解説を読んで、また授業ノートを見直して「解法のポイントを覚えてしまう」のです。
 算数は出だしのポイントさえつかめればほぼ解くことができます。逆に出だしでつまずけばまず正解は導き出されません。ですからこの問題はこの点に気がつけばできるのかというポイントを覚えてしまうことが成績アップの効果的勉強法です。

■冬期講習会&新年度受講説明会・テスト■
●日程:12月12日(土)午前11時00分〜12時30分  12月13日(日)午前10時30分〜12時00分
●対象:小学2年生〜小学5年生
●場所:第一ゼミパシード天王寺校
※詳しくは下のホームページでご覧ください。

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Posted by: 天王寺校 日時: 2009年12月11日 14:47 | 記事ページ

第4回 合格判定テスト(公開テスト) 講評

2009年12月11日

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《国語》

【小4】
 言語事項と文章読解はまんべん無く学習できていますね。「主語につくことば」には「が(は)」だけでなく「が(は)に置き換えられるもの」(「の」「も」「さえ」「こそ」など)もあるのだということを覚えておきましょう。文章読解では、接続語・指示語・空らん補充問題、言動から心情や人物像を読み取る問題など基本的な文章読解の力が試されました。それらの力をつけるために普段の授業や、これからの冬期講習会を頑張っていきましょう!

【小5】
 漢字、三字・四字熟語に関しては、全体的に得点率が高かったです。ただ雑な字や続け字で×になった人もいます。丁寧に書くことを心がけてください。品詞の問題では、活用した用言に混乱した人が多かったようですねもう一度、名詞・動詞・形容詞・形容動詞について復習をしておきましょう。
 文章問題では、記号問題や、傍線部の前後に答えがあるような基本的な問題を確実に正解にしていくようにしましょう。そのためには、じっくり読んで答えるということを意識してください。
 6年生にむけて、これからもいっしょに頑張っていきましょう!

【小6】
 全体平均は約67点でした。2学期の学習のがんばりが現れている人が多かったようです。ただし、入試においては当然他の人よりも1点でも多く取ることが必要です。ミスがなかったか、問いの見落としがなかったか、時間配分は?などをふり返り、このテストを元に「入試本番で自分がやってしまいそうなこと」を書き出し、これから入試当日までその修正に全力を注ぐべきです。
 今回の問題では、大問2の説明的文章の正答率が50%強と、意外に低い結果でした。文章をもう一度読んで理解を深め、解く手順を考えてみましょう。


《算数》

【小4】
 授業ではいろいろな図形の面積を学習しました。その公式を使って面積を求める問題は出来ていましたが、逆算の問題(面積から辺の長さを求める問題)は全体的にもう少し演習が必要です。新しい公式が出てきたときには、「なぜ、その公式ができるのか。」まできっちり理解するように勉強しましょう。これからは、いよいよ本格的な受験算数の勉強が始まります。
 次のテストでさらにいい結果を出せるように、毎日の宿題、リトライに取り組みましょう。

【小5】
 前回に比べると分数の計算の正答率がアップしてきました。ただ□にあてはめる問題での正答率は以前低い。今回では大問の一行問題の正答率が低いため平均点も低く推移している。典型問題を中心とした出題であり、授業の例題をしっかり理解することが対策となる。目だった点では図形の移動の問題と速さのグラフの正答率がかなり低かった。学習して間もない問題かもしれませんが、重要単元ですのでしっかり学習してください。

【小6】
 6年生は今回が最後のテストでした。いつも感じることですが、『同じミス』を繰り返してはいませんか?
全体的にまだまだ、計算問題や独立小問での失点が目立ちます。計算はもちろんですが、いわゆる「独立小問」がどこまできちんとできているかどうか、これが合否を決めるキーポイントになります。「一行問題」対策は、学習した基本パターンを何度も何度もリトライしてください。
 各自のめざす過去問学習をする中で、自らの弱点を洗い出し、それを徹底克服することができれば志望校への合格は目前です。いよいよラストスパートです。悔いの残らないよう、『全力』でがんばろう!


《理科》
【小4】
大問1の秋の植物・動物では、こん虫や動物に関する問題はよくできていました。しかし、植物で秋に咲く花の色、咲いたあとの種子の運ばれ方や冬越しの様子については難しかったようです。植物の冬越しや種子の運ばれ方は整理して覚えておくことが大切です。大問2の流れる水のはたらきは、よくできています。上流・中流・下流での水のはたらき(しん食・運ぱん・たい積)での岩石の形や大きさと地形の特長を整理して覚えておくことが大切です。大問3の豆電球の回路では、乾電池と豆電球のつなぎ方(直列・へい列)の特長を正確に理解しておくために回路図を書いて覚えることが大切です。テキストをよく読んで、形や色などの特長を覚えておきましょう。

【小5】
前回と比べ、今回は難易度が高かったと思います。2学期になり学習内容も難しくはなっていますが、普段の勉強から単なる暗記(知識の詰め込み)にならないように、脇の部分(理由・原因)まで覚えていきましょう。そうすれば理科の学習がもっと楽しくなると思います。また、リトライをする時も、テキストを振り返りながらきちんと考え方の流れを確認していきましょう。また、大問3「豆電球の回路」では差がつく結果になりました。この単元は6年生になったときに電熱線の発熱(入試では頻出)を学習しますが、その土台となるので冬期講習会でしっかり復習しましょう。
そして、今学習していることが入試でよく出題されることを意識してください。冬期講習会では苦手な単元を理解し、問題の解き方・考え方も覚えていきましょう。

【小6】
6年生は今回が最後のテストです。このテストを通して自分の弱点となっている分野・単元は発見できたでしょうか?理科のテストでは表やグラフの読み取りが非常によく出題されます。今回は、大問5で出題されていますが、単元にかかわらず考え方は同じなのでしっかりと理解しておきましょう。また、最近の中入試では、大問1のような絵を選ばせる問題や、大問3のような時事問題(今年は月食ではなく日食)などもよく出題されています。入試までのあいだに1つでも多くの事柄を確認しておきましょう。そして、最後にもう一つ。「語句」だけでなく、1つでも多くの「原因・理由」を知っておくこと。そうすれば、入試本番で、今までにやったことのある問題と多少違っても『考える』事ができると思います。残された時間は少ないですが、最後まで一緒に頑張りましょう。


《社会》

【小4】
 大問1の北海道・東北地方の地理では、(2)の正答率が低かったようです。白神山地を答える問題は、入試では頻出です。次年度以降も復習の機会がありますので、『世界自然遺産』『ぶなの原生林』というキーワードとともに覚えましょう。
 大問4の(3)のある都市に関する雨温図を問題では、解答は、讃岐平野→瀬戸内気候になりますので、比較的温暖で降水量が少ないものを選ぶことになります。6つの気候区はもちろんのことそれぞれの地域の特徴を覚えることで解答することができますのでしっかりとリトライをしましょう。

【小5】
 今回から歴史分野が試験範囲に入りましたが、問題慣れしていないとはいえ、漢字指定の問題で正答率が低いようではいけません。必ず書いて覚えていくようにしましょう。また、政治の変遷(時代の流れ)は歴史の基本ですので、今の時期に必ず理解するように心がけてください。テキストやプリント類を見直して「年代・人物・出来事(戦争の場合、場所も)・その影響」を整理しておきましょう。
 地理分野に関してはリトライ不足です。とくに大問3の日本の産業に関する出題。(1)の輸送用機器とは主に自動車のこと。その生産額1位の都道府県は愛知県で、2位以下は工業地帯・地域が広がる太平洋ベルトに属する都道府県がこないとおかしいはず。(3)の成田国際空港の輸出品目については、空港が取り扱う貿易品は「小型・軽量で高価なもの」という特徴をつかんでいれば解ける問題です。これを契機に地理のリトライにも力を入れておきましょう。

【小6】
 社会の入試のメインとなるのは地理と歴史ですが、今回のテストでは歴史に少し課題が残りました。受験生が苦手とする明治以降の近・現代史については比較的できており、以前に比べて確実に力はついてきているようです。しかし、江戸時代以前については、まだ勉強の余地があります。寛政の改革を実施した松平定信を答える問題ですが、飢饉と打ちこわしの発生頻度の表の読み取りと、帰農令・囲米の制の解説文を読んで答えさせるというものでした。ただ機械的に事柄を覚えていくのでは力になりません。上記の表は小5のテキストにも載っている有名なものですので、もう一度確認していきましょう。
 公民分野に関しては、地方自治についての理解が不十分です。今年は地方分権が強く主張された年でした。時事問題で問われることもありますので、必ずリトライしておきましょう。

Posted by: 第一ゼミ中学受験統括室 日時: 2009年12月11日 18:17 | 記事ページ

あと1ヶ月

2009年12月17日

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 入試まであと30日を切りました。入試への緊迫感が最高潮に高まってくる時期です。
 この時期にできる勉強は誰しもが言うことですが、今まで習った内容の復習です。というのも、新しいことを勉強しても、30日間で定着させることは難しいですし、この間に新しく覚えたことを入試のときに使えるかといえば、やっぱり自信が持てなくて使えなかったりするものです。それよりは今まで学習した事柄で自信の持てないところ、忘れかけているところをしっかり復習して自分のものにすることが、入試本番では役に立ちます。だから誰しもが「復習がもっとも大切!」というのです。
 ただ、志望校のレベルまでまだ結構足りていない生徒は新しいことも覚えて使えるようにしなくてはなりません。厳しいようですが、そのような生徒は1日に勉強できる限界まであと29日勉強をしてください。うさぎとかめではありませんが、この時期に嵐のように勉強をして合格を勝ち取った先輩もたくさんいます。最後まで自分を信じて勉強に励んでください。

■冬期新小学3年生無料体験授業■
●対象:現在小学2年生の方
●詳細はパシード天王寺校HPをご覧ください。

■冬期講習会&新年度受講説明会・テスト■
●日程:12月19日(土)午前11時00分〜12時30分  12月20日(日)午前10時30分〜12時00分
●対象:小学2年生〜小学5年生
●場所:第一ゼミパシード天王寺校
※詳しくは下のホームページでご覧ください。

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Posted by: 天王寺校 日時: 2009年12月17日 23:16 | 記事ページ

冬休みの過ごし方

2009年12月20日

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 冬休みは2学期の復習をしなければならない期間です。
2学期といえばすべての学年で重要単元を多く学習する期間です。その内容を理解しているかどうかはそのまま実力の差となって現れます。ですからこの冬休みにはしっかり復習をして深い理解に取り組んでほしいと願っています。
 小6は受験直前で血眼になって勉強に取り組むことだとは思いますが、小学5年生以下の学年にとっては誘惑も多い時期です。
 私はけじめをつけた学習をしてほしいと生徒にも伝えています。勉強ばかりすることはないけれど、やるときは集中して学習する。この冬休みはオンとオフの使い分けを身につける期間としてもメリハリをつけた日々のすごし方をすればいいと思っています。これが冬休みのよいすごし方だと思います。

■冬期新小学3年生無料体験授業■
●対象:現在小学2年生の方
●詳細はパシード天王寺校HPをご覧ください。

■冬期講習会&新年度受講テスト■
●日程:12月23日(水)午前10時30分〜12時00分
●対象:小学2年生〜小学5年生
●場所:第一ゼミパシード天王寺校
※詳しくは下のホームページでご覧ください。

■2010年度新年度受講テスト■
●日程:1月9日(土)午前11時00分〜12時30分  1月10日(日)午前10時30分〜12時00分
●対象:小学2年生〜小学5年生
●場所:第一ゼミパシード天王寺校

<■パシード天王寺校のホームページ■
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Posted by: 天王寺校 日時: 2009年12月20日 20:59 | 記事ページ

もうすぐ冬期講習会

2009年12月21日

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■もっともっと自分を好きになる冬
 12月23日(水・祝)より冬期講習会が始まります。
 小6受験生にとっては入試に向けて総仕上げをする時期で、「絶対に正解しなければいけない問題」・「あともうひとふんばりで解ける問題」について演習の徹底と「知識事項の最終チェック」をかけ、合格点を超えるための指導を行います。
 「あれもしないといけない、これもしないといけない」とあせってはいけません。いまやるべきことは上記の2点と知識確認。「なんとなくできる」から「絶対にできる」と言い切れるまで、いままで学習したこと、過去問や冬期講習会でやったことを何度も何度もリトライして、完璧に仕上げていってください。
 もちろん「時間配分」・「スピード」も意識してください。限られた時間で、合格答案を作成するには、「解く順番」と「捨て問題」の見極めが必要です。たとえ小テストであってもそれを意識して取り組むようにしてください。
 また、小5生は「受験生につながる冬」です。あと1か月たてばみなさんが受験生になります。この2学期にはかなり難しい単元を学習しました。一度すればできるというものではありませんね。冬期講習会での学習内容を完璧に仕上げることと、それらの復習もしっかりしておきましょう。
 小2〜4生のみなさんはまず冬期講習会の学習内容をきちんと理解して、「わかる」が「できる」ようになるまでがんばってみてください。覚えないといけないことがなかなか覚えられない、すぐに解けなくて困る問題など、いろいろな壁にぶち当たるかもしれません。覚えることは何度もやればいいし、難しい問題はもっと基本的な問題からやり直すことで「わかった」と感じる瞬間があると思います。たとえ一つでもできることが増えればそれが自信につながるはずです。
 がんばる自分が「好き」になれば、もっともっとがんばろうと思えるはずですね。
 この冬、全員が「もっともっと自分を好きになる」ことができるよう、先生たちも一緒にがんばりたいと思います。
=文責:鳴神=
■冬期講習会受講に向けての最終の学力診断検査です!
 これからご入会、冬期講習会の受講をご希望されるお子様を対象にしたテスト(学力診断検査)を実施しています。
 なお、テストに関しては、10月のスターティングテスト以降の結果で第一ゼミパシードでの受講資格の判定ができますので、その旨をお申し出ていただければ冬期講習会ならびに新年度のご入会の手続きをさせていただきます。
 日程は以下のとおりです(ご都合の悪い場合は本校までご相談ください)。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
 ○12月23日(水・祝)10:30〜12:00
 お申し込み・お問い合わせは、第一ゼミパシード岸和田校まで直接お電話(072-430-1151)またはこちらからお願いします。

Posted by: 岸和田校 日時: 2009年12月21日 16:27 | 記事ページ

中学入試必勝激励会を実施しました

2009年12月23日

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1302_091223.jpg■いよいよラストスパート
 本日より冬期講習会が始まりました。それに先立ち、昨日小6受験生を対象にした『中学入試必勝激励会』を行いました。
 中学入試に限らず、入試に合格するためには「自分自身の合格を確信し、最後の最後まであきらめずがんばり抜く」ことが大切です。
 『すべては心の持ち方しだい』にもこのような行があります。
  強い人が勝つとは限らない
  素晴らしい人が勝つとは限らない
  私は勝つ、私は出来る、と考えた人が結局は勝つのだ
 つまり、結果は自分自身の心が決めるのです。「受かる」と思えば合格し、「ダメかも」と思えば不合格になる……。
 もちろん、気持ちだけで行動が伴っていなければいけませんが、決意ができれば自ずと行動に結びつくはずです。
 その行動の道標が『冬期講習会』や『直前指導』であり、そこで最終のチェックと、自分がいままでやってきたことで弱いところでかつ合格点を確保するために必要なところをきちんとやって自信を持てたら、志望校合格は間違いなしです。
 この寒い冬を越えれば春がやってきます。次の春は自らの手で勝ち取る春です。
 受験生のみなさんのことを先生たちは最後まで応援し続けます。入試まであと24日、全力で走り抜けましょう!
=文責:鳴神=
■冬期講習会を少しでも受講してみたい方へ
 本日から冬期講習会を開始しましたが、途中から受講をご希望される場合は個別に受講のご相談等をさせていただきます。
 なお、テストに関しては、10月のスターティングテスト以降の結果で第一ゼミパシードでの受講資格の判定ができますので、その旨をお申し出ていただければ冬期講習会ならびに新年度のご入会の手続きをさせていただきます。
 お申し込み・お問い合わせは、第一ゼミパシード岸和田校まで直接お電話(072-430-1151)またはこちらからお願いします。

Posted by: 岸和田校 日時: 2009年12月23日 21:15 | 記事ページ


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